« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »

2006.02.28

地域猫の冬

卒業研究のために、週1くらいで公園の地域猫たちを、観察させていただいております♪
猫たちのお世話をしてくれるTさんとのおしゃべりも、とっても楽しみにしていたり(えへ)

観察を初めてから、もう半年くらいになるけど、けっこう入れ替わりが多いにゃんこたち。
ちょりっと元気がなかったり、ケガをしてそのまま公園に来なくなってしまったコも…(T△T)
どこかで平和に暮らしていればいいけど、やっぱり野外ののらにゃんが冬を越すのは、とっても厳しい。

そんな中、けなげにたくましく生きぬいている猫たちは、野性味があふれてとっても魅力的。
性格やキャラクターもそれぞれちがくて、まんがのネタがいっぱいたまっちゃう〜☆みたいなぁ(^0^

そんな中でも、おっとりした性格のおじいちゃん猫の「うしさん」は、とっても愛嬌があってかわうい♪
でも先週のうしさんってば、鼻みじゅがたくさんで枯葉とか土とかはりついてて、食欲はあるみたいなんだけどお口がいたいのか、うまくゴハンが食べられないんですぅぅぅ〜(TT)
うわ〜ん! 心配だぁぁぁぁっっっ!

そして一週間後、公園に行ったら、いつもちょりっと目やにがついてるのに、お目目も毛並みもぴかぴかなうしさんの姿がぁーーっっ!
Tさんがお薬を砕いてごはんにまぜまぜして3日間食べさせてくれたおかげで、野良にゃんなので効果テキメンだったみたい〜(^0^)/

28winter

ううう…、Tさんはにゃんこの女神さまですね〜〜(尊敬☆)

お世話をしてしまうと、猫ちゃんたちの本来の行動が観察できないので、あたしは何もできないけど、公園に行った時には、せめても公園のゴミ拾いをするようにしています。

地域の人たちが集う公園に、これからも猫ちゃんたちも集うことができますように!

| | コメント (2)

2006.02.26

エイリアンVS. プレデター

最近WOWOWで見た映画の感想でぇ〜す♪

エイリアンVS.プレデター
エイリアンVS.プレデター
/ AVP: ALIEN VS. PREDATOR

2004年 アメリカ ドイツ カナダ チェコ イギリス
監督 : ポール・W・S・アンダーソン
出演 : エイリアン
   プレデター
   ランス・ヘンリクセン

南極で不可思議なピラミッドが。そこでプレデターとエイリアンの壮絶な戦いが続いていた!(ホントかよ)

今までのエイリアンやプレデターは、なかなか実態が見えない恐怖でストーリーが進んでいたような気がするけど、なんだか思いっきし見えてます! この映画では!
特にエイリアン、全然こわくありません! むしろかわいいほどだぁーーーっっ(ぎゃー)
ホラーとしてはどうかと思うけど、B級映画としてはツッコミどころ満載で、かなり笑えます! 特にプレデター兄貴がぁぁぁ〜っ(ぷ)
しか〜し! エイリアンとプレデターのあの決着のつき方にはかな〜り不満!
エイリアンのビショップが出ているのはちょりっとにんまりだけど、正直、人間キャラなんてどおでもいいので、もっとがっつり戦ってほしかったよぉぉぉん☆
特にあみあみエイリアンとクイーンには、もっともっと活躍してほしかったぁ〜!

★★★☆☆

 

デビルマン / DEVILMAN 2004年 日本

ご存知、永井豪原作の壮大なまんがを映画化した作品。
途中、何度も観るのをやめちゃおっかなぁ…なんて思ったけど、なんといっても原作は大ファンなので、なんとか最後まで鑑賞。
CGの映像など、見応えのあるシーンもあるけど、全体としてのまとまりがないので世界観に入っていけません。
それになんといっても、主役級の役者さんの演技には苦笑いするしか…(汗)

☆☆☆☆

 

ミクロの決死圏 / Fantastic Voyage 1966年 アメリカ

手術不可能な脳内出血患者を救うべく、人間をミクロ化し内部から治療しようと、人体旅行にボン・ボヤージュ☆
とても古い映画なので、人間がミクロ化するとことか見せ方が地味だなぁ…なんて感じるところもあったけど、人体内の映像はどきどき☆わくわく♪
まさにファンタスティックな船旅チブン!
それに抗体や白血球におそわれたりなんかしちゃって、なんだかとってもスペクタクル☆
血漿内をダイビングするとこなんか、血漿と海の成分はほとんど同じで、やはり生物は海から誕生したんだにゃ〜…しみじみ…なんて思ってみたり♪

できれば次作は、にゃんこの体内を映画で旅したいにゃ〜☆

★★★★

| | コメント (0)

2006.02.22

もぐるち☆もぐるち☆

22moguru1きょうは猫の日♪
うしこお嬢様を一日中愛でていたいけど、あいにくきょうもお仕事で外出しなくてわ…。

はにゃ〜ん。はにゃ〜ん。

かわういお声で鳴いても、だっこしてくれないからか、ちょりっとふてくされ気味。
うっちー。
声をかけても、わざとそっぽをむいてみたり…

22moguru2がしっがしっ

うしこお嬢様ってば、なぜだかソファーカバーの下にもぐろうと格闘ちう〜
この悲しいチブンを、身体で表現したかったのでしょうか?(^0^
でも、なかなかうまくもぐることができません…

22moguru3
うまくいかなかったち☆ てへ
お嬢様は、ちょりっと照れくさそうにまやの視線を気にしているよう…。

きょうはお刺身買ってくるから、いいコでお留守番していてね♪

| | コメント (0)

2006.02.20

マトリックスな満員電車

3月末までは毎朝、満員電車で研究所に通勤ちう。

ぎゅうぎゅう押されながら、なんとか乗り込んだ電車の真横には男子学生がいて、地面に大きいスポーツバックを置いている。
ううう…なんだか足があたって落ち着かないよぉ…。
足場が悪くてふんばれないので、なんとかつり革にしがみついて電車は出発。

次の駅までまだ距離はあるのに、電車は急に減速して、人の波が押し寄せてきたーーッ☆
やっとのことでしがみついていたつり革からも見放され、上半身は押されるのに足場はスポーツバックがあるので、のけぞり状態に〜〜〜!!

マトリックスで弾丸をよけるネオですか? あたしは…(--;;

20packed_train

っつーか、ず〜っとのけぞってると、腰いてぇよぉぉぉ〜〜(T△T)
うわ〜〜ん!!!

| | コメント (4)

2006.02.19

環境問題理解の科学的リテラシー

きのうときょうの2日間は、放送大学のスクーリング「環境問題理解の科学的リテラシー」。
実験をいろいろとするので、まずはグループ編成から。
放送大学のスクーリングでは、初めてお会いする方がほとんどなので、このグループ分けでこの2日間をどうすごすか決定していまう、運命の瞬間…。
頼もしい年配の方ならなによりですが、知ったかぶりのじじぃと一緒のグループだと、ぷちブルーになったり…(--;;

今回は、同年代(?)の意欲的だけどユーモアのある方たちとご一緒することができて、本当に楽しいスクーリングでしたぁ〜♪

19literacy

まずは環境問題を理解するための簡単な実験から。
酸・塩基の中和滴定やpH測定。
今は研究所でバイトしてるので、ピペットの操作はまかせてぇ☆みたいな〜(^0^/
あとは飽和食塩水や、塩化銅の電気分解。シャーペンの芯が銅メッキされちゃったりして、すっごいおもしろ〜い(>▽<)

そして銅の排水を考えるために、沈殿法で採取した銅に食酢(酸性雨のかわり)をかけてみたり。
それからイオン化傾向の差を利用した、金属イオンの交換反応☆
塩化銅の水溶液にアルミニウムを入れたら、ぶくぶくと塩素ガスが放出して、にゃんとアルミニウムが銅に変化しちゃったりぃ〜(>▽<) きゃー♪

環境問題に関するいろいろな講義やビデオも、おもしろかったです。
有害や廃液や上下水道の排水基準。環境のリスク評価や、リスクコミュニケーションなど、一般市民の立場で、どのように環境問題を対処するか考えさせられました。

最後の実験は各グループがいろいろな職業や家族の役割を演じて、渡された試料を自分たちで実験方法も考えてデータを検討し、それぞれの立場で意思決定し、グループ発表するという課題です☆

鉄に汚染された地層や表層の土。pH試験紙や鉄を検出する試薬に、酸性雨を作るための硝酸。
時間の許す限りいろ〜んな実験をして、グループ発表ではかなり笑いをとりましたぁ〜(^0^/

化学の実験ってやっぱりおもしろすぎぃぃ!
もう一回中学生になって、化学の実験をしまくりたいよぉぉぉぉ〜ん(なんちて)

それと…大好きな化学の主任講師、濱田先生にもお会いできて、とてもうれしかったですぅ(ぐふ)

| | コメント (0)

2006.02.16

ママ帰ってこないの

きょうは運転免許の更新へ。

書類の提出をすませ、写真撮影が終わったら、講義室へ誘導される。
まずは30分くらいの映画上映、そして講義で2時間拘束されるらしい(--;;
映画といえば、また車がぶつかって破壊したり、シートベルトをしめてない人形さんがぶっとんだりするのかぴら?
あーゆー映像見せられると、びびっちゃってもう運転したくなくなるんだけどにゃ〜…。。

どっちにしてもユウウツだけど、免許をげっと☆するまでガマンガマン。。。

講義室が暗くなり、映画のタイトル『ママ帰ってこないのー交通事故の隠れた悲劇ー』がスクリーンに。
そしてBGMは暗〜い音楽。
平和な一家が酒酔い運転なドライバーの不注意で、おかあさんをなくす悲惨な物語らしい。
なんだかお涙ちょうだいっぽくて、いや〜んな雰囲気。
頬づえつきながら目を閉じたりして、見たふりしてなくちゃだわっっ!

主演の優しいおとうたまは、なんと国広富之さん。
さっすがに有名な俳優さんだけあって、苦悩する姿に思わず共感してしまったり…。
ストーリーも事故の内容というよりは、人間ドラマがちゃんと描けていて、気がつくとスクリーンに釘付けに。
がんばる家族を見ながら、泣きそうになるのをぐっとこらえつつ、ストーリーを見守る。

おとうたまは残された3人の子供たちの世話と仕事を両立しようと奮闘するけど、どうしても一番下の男の子は祖母に預けることに…。
末っ子の男の子の見送りが間に合わず、土手に向かって走り出す兄弟たち。
男の子が乗っている電車に向かって、大きく手をふる。
駅でのぱぱとのお別れでは強がって平常を装っていた末っ子の男の子が、車窓から兄弟の姿を見て、せきをきったように号泣しちゃうんですぅぅぅぅぅ〜〜!!

くわ〜〜っ
やられた〜〜(T△T)

16license

んもぉ、タオルをかみかみしちゃうほど、号泣しちゃいましたよぉ〜! あたしもぉぉぉ〜〜(><)

そこで映画は終わり、講義室は明るくなる。。。
こんなもん見せられたら、あとの1時間半は暗いまま映画にひたりながら、泣きたい気分だYO!
教則本なんて、開く気分になれないよぉ〜〜!!!

免許の更新でこんなにぶる〜になったのは初めてだけど、この映画のことは忘れられないかも。
次回の更新は3年後。
今度はどんな映画が観れるのか、ちょりっと楽しみだったりして…♪

| | コメント (2)

2006.02.14

肉球ハンバーグ

きょうはバレンタインデー。14paw

チョコケーキとか焼こうかなぁ…とも思ったけど、自分で作ると大量にできてしまい、ほとんどまやが食べてしまうので(汗)ダイエットちうにつき、手作りスイーツはとりやめにぃ…(^^;
そのかわり…といってはなんですが、ひき肉をこねこねして、手作り「肉球」ハンバーグを作ってみましたん♪

タイムやナツメグをきかせたハンバーグのたねは、まるで「ぷにぷに肉球」でかわうい〜(>▽<)
焼くのがちょりっともったいにゃいような気がするけど、焼かないと食びれにゃいので、フライパンへGO☆

せっかくの肉球ということで、卵焼きでにゃんこの手の形を作って、下にはコーンをひいて立体的に♪
手作りデミグラソースで、猫ちゃんの「しま模様」をかいて、「肉球ハンバーグ」のできあがり〜♪

スパークリングワインと一緒に、だ〜りんとおいちくいただきましたぁ(^0^

そして…食後にはしっかりチョコアイスを一緒にいただいちゃったり…。
ううう。結局ダイエットは、今晩はお休みということでぇ〜(ぐふ)

| | コメント (4)

2006.02.12

メカデンキネコ逆襲

11denkineko2月11日は、自主映画の上映会「ゲイシャ13」に行ってまいりましたぁ〜☆
お目当てはもちろん「メカデンキネコ逆襲」です!
前作「デンキネコ対メカデンキネコ」は、歌舞伎町チャンピオンまつりで観ることができ、大興奮の後に一気にファンになってしまったあたし(はあと)
そして今回の新作は、前作以上でもう感動しまくりましたぁ〜(>▽<)/きゃ〜〜っ

あんど、ふるぐむ〜ん掲示板に中村犬蔵カントクが告知してくださったのをいいことに、図々しくもごあいさつまでさせていただき、大感激でしたっっ!!
また新作ができたら、ぜひぜひお教えくださいませっ♪
これからのご活躍も、期待しております〜〜!

そんなステキ特撮映画で感動したところで、わが「映画は猫映」HPもリニューアルいたしました〜☆
「猫映チャンピオンまつり」の全12作品は、『横濱猫劇』にてネット公開を開始です。

また、これまでの旧作(15作品)を含め、すべてのポスター作品について、1024x723ピクセルの大判画像をご覧頂けるようになりました。
細かなところまで確認できるので、新たな発見があるかも!
「ポスター作品集」からおはいりくださいませっ☆

それでは、これからも「映画は猫映」 を、よろしくお願いいたします〜♪

| | コメント (4)

2006.02.10

2046とか102とか

インフルエンザで自宅療養なのをいいことに、「妖怪大戦争」のDVDとか見まくってますぅ〜vvVV
きのうのグラミー賞授賞式も、リアルタイムで観れて、らっき〜☆
あと最近テレビで観た、映画の感想とか、メモメモしとこ〜っと☆

ウォン・カーウァイ スペシャルコレクション / 『2046』<=>『in the Mood for Love 〜花様年華』
2046
/ 2046

2004年 香港 中国 ドイツ フランス
監督 : ウォン・カーウァイ
出演 : トニー・レオン
   チャン・ツィイー
   コン・リー
   フェイ・ウォン
   木村拓哉

1960年代の香港、作家のチャウ(トニー・レオン)は、女性と刹那的な関係を繰り返しながらも、ある近未来SF小説『2046』を書き始めていく。

韓流ドラマにはまるきしうといけど、香港映画は大好きなあたし。
ウォン・カーウァイ監督の独特のけだるい映像美は大好きで、このお話の元になっている「花様年華」は観ました。
たばこの煙がもくもくしているけだるい雰囲気と、マギー・チャンのチャイナドレスがステキだったぁ。。
ルルたんがでてくる「欲望の翼」も観ました。この作品とこの2作は、つながった世界観なんですね〜。
なんだか感慨深くて、そして切ない。
そしてなんといっても、大好きな主役のトニー・レオン。ダンディです。最高です。トニーが出てるだけでもう満足ぅぅぅ(>▽<)

そんな色眼鏡全開でのぞんだ作品ですが、正直ストーリーがよくわかりましぇん。。。
ウォン・カーウァイ監督の作品は雰囲気にひたればいいんだぁぁぁっ、と思えればそれでいいのかもしれにゃいけど やっぱり消化不良気味かもぉぉ〜!
あんどキムタクに関しては、とりあえずノーコメントで(^^;;;

★★★☆☆

 

102 / 102 Dalmatians 2000年 アメリカ

ダルメシアンなワンちゃんたちの大活躍☆
なハズなのに、あんまりワンちゃんが活躍した印象が残らなかった。そんな映画。
悪女クロエラの吹き替えの山田邦子の声が気になって、集中できなかったのも原因かぴら?
でもブチなしワンコの、オッドちゃんはかわうかったぁ〜(^0^

★★☆☆☆

 

スチュアート・リトル / Stuart Little 1999年 アメリカ

孤児院で暮らしていたネズミ、スチュアートが優しい人間のリトル夫妻に引き取られる。
おうちには飼い猫のスノーベル、なのにネズミのスチュアートは息子として招き入れられる。
なんでネコはペットで、ネズミは家族なのぉ?
とりあえずネズミのスチュアートはどうでもいいけど(笑)ネコのスノーベルが意地悪でよい♪
そして凶悪な野良猫軍団。ネコとネズミの間にも確執はあるけど、どうやら飼い猫と野良猫に確執があるらしくて、みんなでツルんでいるけども、結局は個人主義なネコちゃんたちのキャラクターが痛快でしたぁ(^0^

ネコちゃんたちが活躍するシーンだけでも、繰り返し観て見たいかもぉ…なんて思ってしまう作品。
期待してなかった分、意外と楽しめちゃいましたぁ(^0^
2作目もテレビでON AIRされたら、チェックしなくてわ〜。

★★★★

| | コメント (0)

2006.02.03

華氏102

2月1日
お仕事帰りに横殴りの雨に降られて、全身びしょぬれにぃ〜。。。
急いでお風呂にはいってもなんだか寒気が…。熱が出てきたような気がするけどとりあえずねる。

2月2日
目覚めるとすでに熱は38℃超え。
だ〜りんが会社に行くと熱はどんどん上昇し、あっという間に39℃超え。
39.35…39.50…メモリがどんどんあがるのがおもしろくて、逐一だ〜りんにメールで報告。
免疫系が活性化するために熱が出てるから、解熱鎮痛剤とかで無理に熱を下げたくないしぃ…。
39.85℃キターーーッ! 40℃まであと少しぃ
そんなメールをしたら、だ〜りんがびっくりして、会社を早退してきてくれまちた。

03fahrenheit

食欲がなくて、なんにも食べてなかったけど、買ってきてくれたお寿司が、冷たくておいちい♪
夜はおいしい、にらやネギ、ショウガがいっぱいのおうどんを作ってくれたけど、あんまり食べられなかったぁ…。
ゴメンね…、だ〜りん。

39℃超えると、筋肉と関節がいたくて、ずっとねてられないんですぅぅぅ〜☆
水まくらを何度も交換してくれたり、体中をマッサージしてくれるだ〜りん…。
ううう…ありがとぉ〜(TT)
発熱してるまやがぬくいのか、うしこタンもずっと一緒にいてくれます。
ふわふわをなでなでしてると、癒されるにゃ〜〜(><)

2月3日
目覚めるとすでに熱は38.85℃くらいに下がっていた。
だ〜りんは会社を休んでくれて、ふらふらしつつも近所の病院に連行される…。
鼻の中に、ぐりぐりと綿棒をつっこまれて検査したところ、先生が一言。

「A型インフルエンザですねっ」

インフルエンザ、キターーーーっっ(・∀・)

特効薬タミフルと解熱鎮痛剤をもらって、早速のんだらみるみる下がる熱…。
そして、もりもりわいてきた食欲。
きのうのおうどんの残りで、だ〜りんにおいちい雑炊を作ってもらう♪ んま〜☆

夜も遅い時間に小腹がへってきたので、近所のコンビニで太巻きを買ってきてもらったり♪
きょうは節分だもんにゃ〜。
でも安売りはしてなかったらしい。ダメじゃんコンビニ。
一緒に南南東に向かって、一気! には食べずにちみちみと食べっこする♪
んま〜い(^0^

んもぉ…、まだだ〜りんにものすご〜くお世話になってしまいましたぁ〜(T▽T)
いつも助けてもらってばかりで、本当にごめんなしゃ〜い(ぺこりん)

| | コメント (2)

« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »