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2006.11.29

地域猫、意見交換会

地域猫活動の広報ボランティアとして参加しているあたし。
チラシやポスター、HPの制作などをさせていただいておりますっ☆
そしてきょうは、横浜市内や鎌倉で「地域猫活動」を実践している方々との、意見交換会に参加いたしましたっ☆

061129workshopたくさんの方から、少ない時間で効率よくいろいろなご意見を聞くためにも、グループ分けでの「ワークショップ」形式でディスカッション開始☆
各議題に対して、各グループでポストイットに意見を記入し、模造紙に貼っていきます。
まやは思わず、意見と共にお絵描きなんてしてみたり♪
マジックで直書きなポンチ絵が、なぜだか好評で、ぷちうれしかったり…♪(え?)

それにしても同じ「地域猫活動」においても、それぞれの地域や立場で、いろいろな課題があるんだなぁ〜なんて、実感いたしました☆
そんな中で、いちボランティアとして、何ができるのか?を考える、とてもいい機会になりました。

西区の猫を考える協議会HP」のWEBマスターに任命され、なんとかHPを立ち上げてみたものの、なかなか更新ができなかったりして、申し訳なく思っていたり…。
原稿が一段落しましたら、地域猫blogもがっつり更新しますので、よろしくお願いいたします〜(汗)

おちごとの原稿、創作活動の原稿、学業、主婦業とのかけもちなので、大したお手伝いはできないのですが、「できることを、少しずつ!」なテーマで、長くボランティアを続けていけたら…、と思っています♪

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2007年4月追記
西区の猫を考える協議会では広報を担当していましたが、2006年度をもちまして退会させていただきました。
nishineko HP も2007年5月に閉鎖いたしました。

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2006.11.26

鳳城酒家の招き猫チャンポン

9月から11月までの無料券で、毎週末だ〜りんと一緒に行っていたスポーツクラブもきょうで最終日。
えっと、ダイエットの効果は…‥(しばしの無言)…
毎週、汗を流した帰りの中華街で食びるごはんの、おいしいこと〜(^▽^)にぱ☆

061126hojo横浜中華街へ行った時に、かならずチェックするのが、市場通りの「鳳城酒家」。
原稿などのお仕事ちうも、ついついおうちで見てしまうDVD「にゃんこ THE MOVIE」にも出演しているキジトラにゃんこ「チャンポン(にゃんこの名前)」に、きょうも逢えるかにゃ?

あ…いたいたぁ(^0^
でも、きょうもねてるぅぅぅ〜(^^;
なかなか、起きてここにいるチャンポンを見ることができないにゃ〜☆

061117appleふかふかおざぶに、ファンヒーター完備なチャンポンの寝床。
チャンポンの頭上には、こんな警告文がっ

「睡眠中 さわるな !!
 ほっといてくれよ !!
 危険 !!」

そんな警告もかえりみずに、通りかかったおばさまが、チャンポンに向かって叫ぶ!
「こら! 猫! 起きろ!!」
チャンポンは、ぴくりともしません。
すっごいな〜! 慣れてるのかぴら??(^0^

061126paiko招き猫チャンポンもいたことだし、きょうの夜ごはんは「鳳城酒家」に決定☆
排骨面(パイコウメン) 945円を注文。
麺ではなく、なぜか「面」。
中華街でも他のお店の排骨麺はまっくろな醤油味なスープが多いけど、ここの排骨面はあっさりしたスープ。
そしてカレー味の骨付き肉が、とってもおいちいよぉぉ〜(T▽T)
「排骨麺」フェチのまやは、中華街では何軒か「排骨麺」を食べたけど、「鳳城酒家」は個人的には高得点☆

にゃんこも含めて、かなりお気になお店です♪

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メモ:横浜中華街排骨麺食べ比べ ○ 鳳城酒家、東新飯店、揚州麺房 △ 梅欄 × 満珠園

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2006.11.17

りんごジャムonホットケーキ

この時期はかぜをひきやすいけど、かぜ予防にはりんごにはちみつ…そしてシナモン☆
おいしいりんごをたっくさんいただいたので、りんごジャムを作りましたぁ☆

061117apple材 料

 りんご 5〜6個
 レモン汁 大さじ1 + 適宜
 白ワイン 50cc
 シナモンスティック 1〜2本
 はちみつ 大さじ2 + 適宜

作り方

  1. りんご1個は、皮をむいてすりおろす。(無農薬なら皮ごとすりおろしても♪ キレイなピンク色のジャムになります)
  2. 他のりんごは、皮をむいて芯をとって、1/8を3mm厚に
  3. 鍋に白ワイン30ccくらい、レモン汁 大さじ1すりおろしりんご1個分、はちみつ大さじ2を合わせ、切ったりんごをいれて弱火で15分。
  4. りんごがすきとおってきたら、ふたは開けっ放しにして、残りのワインを入れ、味をみながらはちみつやレモンをさらに加えて、弱火でさらに20分くらい。

お豆と雑穀のホットケーキを焼いて、にゃんこ柄のお皿に2枚重ね☆
ほかほかホットケーキにジャムをのせてちょりっとメイプルシロップ♪
うごぉ〜、すっごいおいちぃぃ〜〜(>w<)
原稿を描く気が、わいてきたぞぉぉぉぉ〜〜(>▽<)にゃ〜〜!

これから1ヶ月くらいは、やらなくちゃの原稿が山積みで、修羅場突入ですぅ〜(><)
皮ごとのピンク色ジャムと、ショウガ入りのスパイシーなジャムも作りました。
パンにつけたり、アップルパイを焼くほかにも、あったかい紅茶に入れたり、プレーンヨーグルトに入れたり‥。
りんごをたくさん食べて、なんとか修羅場を乗り切ろうと思っています☆

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2006.11.12

実験有機化学の基礎(II)

きのうは一日中、放送大学「富山学習センター」で、「実験有機化学の基礎(II)」の講義でした!

講師は環境にやさしい生分解プラスチックなどがご専門な、富山大学 名誉教授および、放送大学の客員教授の竹内茂彌先生。
メタン、エタン、プロパン…、なんて直鎖飽和炭化水素の名前や、OHの官能基がつくと、メタノール、エタノール…なんて、試験前に徹夜で覚えたような気がするけど、すでに記憶の彼方に…(えへ☆)
そんな出来の悪い生徒(あたし)に対しても、学生とディスカッションを交えて、ものすご〜い熱心に教えてくださいました(T▽T)

直鎖飽和炭化水素や不飽和炭素など、有機化学の基礎概念の後には、実験と関連のあるハロゲン(cl,br)を持つ化合物、水酸基(OH)を持つ化合物、カルボニル基 −C(=O)− を持つ化合物などの講義が〜(^^;;
10時から6時半まで、み〜ちりお勉強した上に + 明日までの宿題のプリントがぁ〜!

数日前の黒部峡谷鉄道や、黒薙温泉などの観光気分は吹き飛ばされて〜(@@)、新妻…夜もホテルにこもってがんばってお勉強しまつた(; ;)うわぁぁぁん

061112halogenそしてきょうは、待ちにまった「有機化学実験」ですぅ♪

まずはハロゲン化合物の炎色反応!
キッチンでご愛用のラップなどの「塩化ビニール」はハロゲン(塩素)が入っているので炎は緑だけど、コンビニなどのレジ袋の「ポリエチレン」は、ふつうにオレンジの炎が〜!
臭素のはいったクロロホルム(ブロムベンゼン)は、ものすご〜くキレイな緑色にっっ!

その他に、アルコール性硝酸銀との反応や、ルカス試験などの実験において、アルキル基の長さと反応性や、不飽和炭素化合物の共鳴現象など、昨日の講義に関する実験をした後には、エステル化の実験。
ブチルアルコールと酢酸に硫酸を加え、沸騰しているウォーターバスに試験管を入れ加熱すると、エステル化して酢酸アミルに。
水で希釈してニオイを嗅ぐと、う〜んフルーティな香り〜♪
アルコールに酢酸、硫酸なんてどれも嗅ぎたくないニオイなのに(--;; なんかすご〜い!
これぞ芳香族という由縁かぴら〜???

そして最後は「アセトアルデヒド」の生成と、ニオイを嗅ぐ実験だったり…(汗)
アセトアルデヒドといったら、お酒のんだ後の代謝物とか、汗くちゃ〜い…とか、お口くちゃ〜い…とかのアレですよね???
生成実験には積極的に参加し、ニオイを嗅ぐのは他の学生にやっていただきまちた(うふ)
やっぱりくちゃかったのかにゃ??

講義で化学物質名をつらつらとあげられると、ものすごくうつらうつらしてしまうあたしですが…(山田くん、座布団持ってきてえぇぇ〜!!)、やっぱり、化学は実験だにゃ〜なんてしみじみ思いました♪
今まで、試験前限定でがまんして覚えた有機化学の命名法なども、これからはもうちょっと興味が持てるかもしれません。
有機化合物はわたしたちのカラダにも含まれてるし、食べ物や食品添加物、そして身の回りのたくさんのモノも有機化合物からできてるみたい。
これからも少しずつ、楽しみながら化学の勉強をしていきたいと思っていま〜す(^▽^)//

もっと実験したいよぉぉぉぉ〜〜☆(叫び!)



061112toyama

画像は、帰りの新幹線で食びた「富山湾弁当」と、黒部峡谷鉄道のご当地キティ♪

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2006.11.11

秘湯・黒薙温泉と、猫又山

sakasaushi-thumb.jpg黒部峡谷鉄道『猫又』駅」のつづきです☆sakasaushi-thumb.jpg

欅平駅からトロッコ電車に乗り、黒薙駅で途中下車。
廃線になったトロッコのトンネルをぬける近道があるらしいけど、駅員さんは「温泉はこっちだよ〜」って山に向かうケモノ道をさす。
はぁはぁはぁ…。息をきらして山を登っていくと、眼下にはトロッコ電車の線路が見下ろせて、絶景だったり〜♪
20分ほど歩くと、ごおごおと流れる川の横に、ぽつんと木造平屋の昔ながらの建物が…。

秘湯・黒薙温泉に到着だぁ〜〜!!!(ぜぇ、ぜぇ…)

早朝のトロッコ電車の中でおにぎにを食べたきりで、はらぺこりんなので、まずは腹ごしらえだぁー☆
牛丼(700円)を注文。黒部牛かぴら?(謎)
河原を見下しながら、素朴な小屋の中でひと休み…。
あ〜、きょうはすっごい歩いて、つかれたにゃ〜。
ふとまわりを見ると、「桃源郷へのいざない」なんて小冊子が…。

ごはんを待っている間にぺらぺらめくってみると、黒部の土地にまつわる様々な民話が記載されていて興味深い。
その中に「猫又山」の記載もあって、ガイドブックや車内放送のカンタンな「猫又」の由来とはまたちがう解釈で、ちょっぴり感動してみたり☆

061111nekomata

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「猫又山」 桃源郷へのいざない〜宇奈月町の民話と民具〜より

 むかし、富士山の「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)」がまつってある「富士権現」に、猫又という年老いた猫が仕えていた。この猫又は、神様のお使いとされていた。源頼朝が富士の巻狩り(狩場を四方から取り巻き、獣を追いつめてとらえること)としたときのこと、多くのけものと一しょにかり出され、逃げ場を失った猫又は、軍兵を食い殺した。
 富士権現は大へん腹を立てられ、
 「血に汚れたおまえのようなやつは、この地におくことはできぬ。」と言われた。猫又は富士山から追放された。
 猫又は、全国各地をまわりまわって、最後に、黒部の奥山にやってきた。そのとき、空には南から北へかけてまっ赤な雲が流れていた。
 「これはただ事ではない。不吉の前兆だ。」
 村人はおそれおののいた。
——猫又が、この谷に住みついた。——山に入ったものが昨日も一人、今日も一人と食い殺された。山に入る人がいなくなった。
 ある日、村人が集まった。
 「なんとかして、あの人食い猫を退治しなくてはならん。お上にお願いすることにしょう。」衆議一決して、村人たちは代官所をたずねた。
 「このたび、奥山に九尺(約三メートル)ばかりある猫又が現れ、村人が食い殺されています。何とか退治して下され。」と懇願した。やがて、勢子(鳥やけものをかりたてる人夫)や狩人たち。大ぜいを出しての大猫狩りが始まった。
 谷を四方から囲いこみ、どっとばかりはさみ打ちにすると、猫又はむっくり起き上がった。背を丸め、両目を光らせ、爪をむき出し、うなり、怒り狂い、人々に襲いかかってきた。勢子、村人たちの命がけの戦いが続いた。けんめいにせめたてると、さすがの猫又も勝ち目がないとみたか、黒部川を渡り、谷を越え、村の山から姿を消した。
 このことがあってからは、村人はこの山を「猫又山」とよぶようになった。今も「猫の踊り場」と言うところがあって、月夜の晩には、たくさんの子猫が集まって来て、夜明けまで踊っているという。


引用はここまで。(漢字などの表記も、そのままです)
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ゆっくりお食事をしてから、500円の入湯料を支払い、女性専用の露天風呂へ。
源泉掛け流しの湯は、どんどん河原に落ちていき、湯けむりがあがって、外なのにほのかに暖かい。
紅葉を一面に見渡せる、ものすごい贅沢な空間に、入浴客はあたしだけ。

黒部の山並みを眺め、崖下に広がる川の流れを聞きながら、ゆっくりと露天風呂であたたまる。
どこかにあるはずの「猫の踊り場」で踊る子猫を…、そして猫又山に今でもいるかもしれない猫又に思いを馳せながら、ゆっくりと時間が流れていった…。

メモ:猫又伝説と猫の踊り場の記述があるsite: ヤマネコ山遊記:猫又伝説と猫の踊り場ヤマネコ山遊記:猫と縁のある山
黒部の猫又に関する文献:『山の伝説—日本アルプス篇』青木純二(丁未出版社、1930)、『黒部奥山史談』湯口康雄(桂書房、1992)
地名コレクションsite: 「猫」コレクション

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2006.11.10

黒部峡谷鉄道「猫又」駅

どうにか書き上げた卒業論文をクロネコに託し、夜行にとびのり一路…富山へ〜♪
週末のスクーリングを前にきょう、金曜日は1日観光しちゃう予定なのれす☆(ぐふ)

早朝…また暗いうちに魚津駅に到着し、富山地方鉄道「新魚津」駅にのりかえ。
しばらくすると無人駅のホームに、始発のワンマン電車が入ってくる。
のどかな風景の中、ゆっくりと地鉄は走り、終点の宇奈月温泉駅へ。

冷えきった身体を、まずは無料の足湯であったまる@
お天気もまずまずだし、山に囲まれてさいこ〜なチブン♪
この辺を見上げると、紅葉はやっと色づきはじめた雰囲気。山の中はどうかぴら??
ちょりっとあったまったら、宇奈月駅で切符を買って「黒部峡谷鉄道」でトロッコ電車にRide☆ON!

がたん…がたたん…。
大自然の中を走るトロッコは、ちょりっと身を乗り出せば渓谷に落ちてしまいそうで(わは☆)迫力満点!
吹き抜ける風も、森の空気に包まれてとってもさわやか〜で、癒されるにぁ〜☆
山の中を渓谷沿いにトロッコ電車は走り、車窓からはダムや水力発電所の施設も見える。
がたんがたん…。
渓谷の向こうにきりたった断崖があり、「ねずみ返しの断崖」との案内看板が…。

猫に追われたねずみが登れずに引き返したことが、「ねずみ返しの断崖」の名前の由来。
そして、そのネズミを追ってきた猫もまた、岩壁を登れず引き返したことから、この地を「猫又」というようになったとも。

「次の到着駅は、ねこまた〜、ねこまた〜」

宇奈月から終点の欅平までの間には、いくつか駅があるけど、ダムや水力発電所の関係者用かな?…観光客が乗り降りすることのできない駅がある。
そんな駅のひとつ、「猫又」駅。

この「猫又」駅を見たくて、人妻…ひとりでここまでやってまいりました〜(^▽^)/にゃ〜

061110kurobe

「猫又」駅を出発し、猫又ダム、猫又発電所をながめながら、トロッコ電車は山奥に入り、終点の欅平へ。
赤、橙、黄に色づいた紅葉が、とってもキレイ〜〜♪
遊歩道を渓谷沿いに歩くと、そこは猿も飛び移れそうな「猿飛峡」。
とりあえずセルフタイマーで、記念撮影にゃん…ぱしゃりん☆

こんな大自然をひとり占めなんて、なんてゼイタクなんだぁ〜〜!!!
渓谷の下流、猫又に向かって思わず「にゃ〜」と叫んでみたり…=(^w^)=m
ああ…、命を洗うってこ〜ゆ〜ことなのね〜(しみじみ)
川の流れる音《1/fのゆらぎ》に包まれ、心身ともにリラックスしちゃいましたよぉぉ〜…(はふぅ)

朝いちで来た時は人もまばらだったけど、お天気もいいしお昼ごろにはたくさんの人たちが…。
2時間ほどひとりでうろうろしてから、欅平駅に戻ってきまちたん♪
帰りは途中下車して秘湯に入るのだぁ〜〜☆

「人妻湯けむり、ひとり旅」後半はこちらへ(なんちて)↓


sakasaushi-thumb.jpg秘湯・黒薙温泉と、猫又山」に続くsakasaushi-thumb.jpg

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2006.11.07

ら〜ら〜ら〜真っ赤な論文

卒論の締め切りまで、あと3日!!

週末はだ〜りん教授にいっぱい手伝ってもらって、日曜日の夜中になんとか論文をWordファイルにまとめて、担当教官の松本先生にデータを添付☆
他にもゼミの学生がいるのにもかかわらず、月曜日にざり〜っと赤を入れてくださって、速達でお送りくださったとのこと。

いつもぎりぎりでご指導いただき、本当に申し訳ありません〜〜(滝汗)

ぴんぽ〜ん☆
ドアのチャイムがなり、速達到着ぅ☆

おそるおそる封を開けてみると…。

061107makka
そこには、
直しの赤がたっくさ〜ん入った、
「真っ赤な論文がぁ〜〜!!!」



らら、ら〜ら〜ら〜ら〜♪
らら、ら〜ら〜ら〜ら〜♪
ら〜ら〜ら〜真っ赤な〜〜っ、
ろんぶ〜〜〜ん〜♪

思わず「宇宙戦艦ヤマト ED」のある一部が、脳内リフレイン〜(^0^♪

らら、ら〜ら〜ら〜ら〜♪
らら、ら〜ら〜ら〜ら〜♪

っつーか、間に合うのか? オレ????

とりあえず、また徹夜でがんばりましゅ〜〜...orz...ガクッ
zzZZZ..

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2006.11.01

味噌かつ・ひつまぶし風弁当

なんだか修羅場ちっくでぐるぐる(@▽@)モードになっちゃうと、家事を放棄しちゃうだめなあたち(えへ☆)
かいてもかいても終わらない(ToT)卒業論文を前に、きょうもちゃんと晩ごはんは作れましぇん、ごめんなしゃい、だ〜りん…orz

061101hitumabushi最近は遠距離通勤で、とっても大変なだ〜りんが、お仕事帰りに東京駅で「味噌かつ・ひつまぶし風弁当」を、買ってきてくれましたぁ〜♪

わ〜い名古屋だぁー!
通過するだけで、ちゃんと行ったことないじょーー☆
しゃちほこ、かわうい〜(>▽<)

っつーか、最近は毎日残業続きで午前様なのに、お弁当を売ってる時間に帰ってこれたなんて、なんだか妻はうれしいじょ〜〜(T▽T)
一緒に買ってきてくれた「東京名物・あなご弁当」を、ふたりで食べっこしる(>w<)/
んまぁ〜♪
駅弁ってなんでこんなにおいちいのかぴらぁ???

061101anago

だ〜りんの手みやげで、こうして食卓に駅弁が登場することはよくあるけど、よ〜く考えてみたら一緒に電車旅行で駅弁を食べたことがないことに気づいてみたり…(^^;;

いつか、おいちい駅弁をつつきながら、ゆ〜っくり温泉旅行でも行きたいねぇ♪
うしこタンも一緒に、楽しい電車旅行とかできたらいいのににゃ〜。。

とりあえず週末は、WordとかExcelで論文まとめるの手伝ってね〜(はあと)>だ〜りん教授

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